南部修太郎著作目録,最終改訂:R2.12.7,参考文献:昭和女子大学近代文学研究室編「近代文学研究叢書41」(昭和50年刊),,,, ,,,,,, 書(題)名,誌名・出版社,年月日,筆名,所有,所載・備考,記載日付 荒浪の響,荒浪,M41,,,, 学芸会廃止大反対論,荒浪,M41,,,, 燈台守,荒浪,M41,,,, タゴオル哲学とその背景,三田文学,T5.6.1,井部文三,,, 駅路,三田文学,T5.8.1,南修,,, 修道院の秋,三田文学,T5.11.1,南修,,, 落葉樹,三田文学,T6.1.1,南部修太郎,,, 籐椅子に凭りて,三田文学,T6.3.1,南部修太郎,,, 水郷の春,三田文学,T6.5.1,南部修太郎,,, 犠牲,三田文学,T6.7.1,南部修太郎,,, カインの末裔,三田文学,T6.8.1,南部修太郎,,, 潮騒,三田文学,T6.8.1,南部修太郎,,, 罪悪に戦きて,三田文学,T6.9.1,南部修太郎,,, 志賀直哉氏の「和解」,三田文学,T6.11.1,南部修太郎,,, 死−ザイツエフ,三田文学,T6.12.1,南部修太郎,,, 雪消の日まで,三田文学,T7.1.1,南部修太郎,,, "S中尉の""avanture""",三田文学,T7.2.1,南部修太郎,,, 人として教授として,三田文学,T7.2.1,南部修太郎,,, ヤアマ(クウプリン),三田文学,T7.3.1-T8.2.1,南部修太郎,,, 白木蓮の樹蔭から,時事新報,T7.4.8-T7.4.14,南部修太郎,,, 「義時の最後」を読む,三田文学,T7.6.1,南部修太郎,,, 夜行列車の客,三田文学,T7.6.1,南部修太郎,,, 小人の謎,赤い鳥,T7.8.1,南部修太郎,,, 長与善郎氏の「陸奥直次郎」,三田文学,T7.8.1,南部修太郎,,, 修道院の秋(作品集),新潮社,T7.9.6,南部修太郎,○,, 修道院の秋,新潮社,T7.9.6,南部修太郎,○,新進作家叢書22「修道院の秋」,T5.10 S中尉の話,新潮社,T7.9.6,南部修太郎,○,新進作家叢書22「修道院の秋」,T7.1 猫又先生,新潮社,T7.9.6,南部修太郎,○,新進作家叢書22「修道院の秋」,T8.3 遠足,新潮社,T7.9.6,南部修太郎,○,新進作家叢書22「修道院の秋」,T8.5 蟀谷(こめかみ)のきず跡,新潮社,T7.9.6,南部修太郎,○,新進作家叢書22「修道院の秋」,T8.5 彼と毛蟲,新潮社,T7.9.6,南部修太郎,○,新進作家叢書22「修道院の秋」,T8.6 黒焦げの人形,新潮社,T7.9.6,南部修太郎,○,新進作家叢書22「修道院の秋」,T8.6 秋雨の窓にて,三田文学,T7.11.1,南部修太郎,,, 六号余録,三田文学,T7.11.1,南部修太郎,,, 六号余録,三田文学,T7.12.5,南部修太郎,,, 鳥の着物,赤い鳥,T8.1.2,南部修太郎,,, 批評の後に或る若き作家へ,秀才文壇,T8.1.2,南部修太郎,,, 霧の夜に,読売新聞,T8.1.12,南部修太郎,,, 菊池寛論,新潮,T8.3.1,南部修太郎,,, 六号余録,三田文学,T8.3.1,修,,, 猫又先生,三田文学,T8.4.1,南部修太郎,,, 六号余録,三田文学,T8.4.1,修,,, 谷崎潤一郎氏の芸術の考察,雄弁,T8.4.10,南部修太郎,,, 遠足,不明,T8.5.1,南部修太郎,,, 六号余録,三田文学,T8.5.1,南部修太郎,,, 若葉の窓にて,読売新聞,T8.5.1-T8.5.14,南部修太郎,,, 修道院の秋,三田文選,T8.5.13,南部修太郎,○,, 蟀谷のきず跡,三田文学,T8.6.1,南部修太郎,,, 少年の日,新時代,T8.6.1,南部修太郎,,, 批評家の心,文章世界,T8.6.1,南部修太郎,,, 黒焦げ人形,大観,T8.7.1,南部修太郎,,, 湯ヶ島にて,新潮,T8.7.1,南部修太郎,,, 新「新作家」論江口渙氏が作風の推移,時事新報,T8.7.16-T8.7.17,南部修太郎,,, 文壇四十七家の都下新聞同盟休刊に対する感想,新潮,T8.9.1,南部修太郎,,, 文壇へ出るまで,文章倶楽部,T8.9.1,南部修太郎,,, 芳子と入学試験,婦人画報,T8.9.1,南部修太郎,,, 九月の文壇を合評す,大阪毎日新聞,T8.9.5,南部修太郎、菊池寛他,,, 霧,三田文学,T8.10.1,南部修太郎,,, 自由劇場の印象,人間,T8.10.1,南部修太郎,,, ダヌンチョ氏来朝の風聞に対して,新潮,T8.10.1,南部修太郎,,, 真似の出来ない痛快事,新潮,T8.10.1,南部修太郎,,, 帝劇の喫茶室にて,人間,T8.11.1,南部修太郎,,, 淵,雄弁,T8.11.1,南部修太郎,○,, 旅路,内外時論,T8.12,南部修太郎,,, 十一月の日記,新潮,T8.12.1,南部修太郎,,, 一兵卒と銃,文章倶楽部,T8.12.1,南部修太郎,,, Vengeance,三田文学,T8.12.1,南部修太郎,,, 墓標を立てて,新潮,T8.12.1,南部修太郎,,, 本年発表せる創作に就て,新潮,T8.12.1,南部修太郎,,, 新年の創作評,時事新報,T9.1.1-T9.1.16,南部修太郎,,, 星影,三田文学,T9.2.1,南部修太郎,,, 正直者と嘘つき,おとぎ世界,T9.3,南部修太郎,,, 三作家に就ての感想,文章倶楽部,T9.3.1,南部修太郎,○,有島武郎・里見※[#弓+惇の旁]・志賀直哉, 縁なき衆生,新潮,T9.3.1,南部修太郎,,, 死神,新潮,T9.3.1,南部修太郎,,, 顧みて他を言ふ批評,時事新報,T9.3.2-T9.3.5,南部修太郎,,, 春近き窓にて,大阪朝日新聞,T9.3.14,南部修太郎,,, 接吻,文化,T9.4,南部修太郎,,, 疑惑,太陽,T9.4.1,南部修太郎,○,,T9.2 濱口雄幸氏,新小説,T9.4.1,南部修太郎,,, 中戸川吉二君のこと,時事新報,T9.4.7,南部修太郎,,, 黒い絹手袋,報知新聞,T9.4.18,南部修太郎,,, 途上,文章倶楽部,T9.5.1,南部修太郎,,, 中戸川吉二氏の印象,新潮,T9.5.1,南部修太郎,,, 長与善郎論,新潮,T9.5.1,南部修太郎,,, 秋江近松先生におくるの書,時事新報,T9.5.2-6,南部修太郎,,, 岩野泡鳴氏の追憶,大阪朝日新聞,T9.5.23,南部修太郎,,, 或る傾向を唾棄す,時事新報,T9.6.12-16,南部修太郎,,, 路を辿りつゝ,報知新報,T9.6.19-27,南部修太郎,,, 河村君の家,文章世界,T9.7.1,南部修太郎,,, 文壇上半期決算,秀才文壇,T9.7.1,南部修太郎,,, 虫が知らせる話,三田文学,T9.7.1,南部修太郎,,, 最近の創作を読む,東京日日新聞,T9.7.6-12,南部修太郎,,, 自分の事,時事新報,T9.7.13,南部修太郎,,, ある少女の手紙,新潮,T9.8.1,南部修太郎,,, 湖水の上,新潮,T9.8.1,南部修太郎,,, 夏の旅と自分,三田文学,T9.8.1,南部修太郎,,, 三崎にて―文芸雑感,文章世界,T9.9.1,南部修太郎,,, 寂しき離合,大観,T9.9.1,南部修太郎,,, 文壇の大損失,女の執着,T9.9.1,南部修太郎,,, 九月の雑誌から,新潮,T9.10.1,南部修太郎,,, 或る別れ,淑女画報,T9.10.1,南部修太郎,,, 初秋断片語―作家と社会事業,大正日日新聞,T9.10.4,南部修太郎,,, 十月の雑誌から,新潮,T9.11.1,南部修太郎,,, 或る空地の人々,三田文学,T9.11.1,南部修太郎,,, 創作劇の上演に就て,大正日日新聞,T9.11.17-18,南部修太郎,,, 十一月の雑誌から,新潮,T9.12.1,南部修太郎,,, 創作生活の五年目,新潮,T9.12.1,南部修太郎,,, 大正九年の文壇に就いて,文章世界,T9.12.1,南部修太郎,,, 文壇画壇の一年,解放,T9.12.1,南部修太郎,,, 予が本年発表せる創作に就いて,新潮,T9.12.1,南部修太郎,,, 淀屋辰五郎,新演芸,T9.12.1,南部修太郎,,, お二人と自分,人間,T10.1.1,南部修太郎,,, 門松,現代,T10.1.1,南部修太郎,,, 友人の隠芸,大観,T10.1.1,南部修太郎,,, 瀧太郎の二作,時事新報,T10.1.27,南部修太郎,,, 病院の窓,婦人之友,T10.2.1,南部修太郎,,, 雪の点景,若草,T10.2.1,南部修太郎,,, 禁酒節酒少酌論の根拠及び其の批判,新公論,T10.4.1,南部修太郎,,, 創作百話,文章倶楽部,T10.5.1,南部修太郎,,間違いか?, ベルチニ・其他,新潮,T10.5.1,南部修太郎,,, 争ひの果て,人間,T10.5.1-T10.7.1,南部修太郎,,, 大阪から,時事新報,T10.5.27-T10.5.29,南部修太郎,,, 返らぬ春,婦人倶楽部,T10.6.1,南部修太郎,,, 現代作家に対する批判と要求、芥川龍之介氏,新潮,T10.6.1,南部修太郎,,, 創作百話,文章倶楽部,T10.6.1,南部修太郎,○,, 鳥籠(作品集),寶文館,T10.6.10,南部修太郎,○,, 藤の花,寶文館,T10.6.10,南部修太郎,○,「鳥籠」,T10.8 鏡,寶文館,T10.6.10,南部修太郎,○,「鳥籠」,T12.11 鳶色の瞳,寶文館,T10.6.10,南部修太郎,○,「鳥籠」,T12.11 鳥籠,寶文館,T10.6.10,南部修太郎,○,「鳥籠」,T12.12 友の形見,寶文館,T10.6.10,南部修太郎,○,「鳥籠」,T12.4 かみなり,寶文館,T10.6.10,南部修太郎,○,「鳥籠」,T12.6 白蘭花(パアレエホア),寶文館,T10.6.10,南部修太郎,○,「鳥籠」,T13.9 芳子,寶文館,T10.6.10,南部修太郎,○,「鳥籠」,T8.8 若葉の匂ふ頃,寶文館,T10.6.10,南部修太郎,○,「鳥籠」,T9.4 奈良の一夜,三田文学,T10.8.1,南部修太郎,,, 文壇諸家年譜,新潮,T10.9.1,南部修太郎,,, 寫眞帖の思ひ出(1),文章倶楽部,T10.9.1,南部修太郎,○,, 湖水の上の後を書す,新潮,T10.10.1,南部修太郎,,, 死の前,演芸画報,T10.10.1,南部修太郎,,, 寫眞帖の思ひ出(2),文章倶楽部,T10.10.1,南部修太郎,○,, 湖水の上(作品集),新潮社,T10.10.16,南部修太郎,,, 興味索然たる批評,新潮,T10.12.1,南部修太郎,,, 月評是非の問題に就いて,新潮,T11.1.1,南部修太郎,,, 胸,小説倶楽部,T11.1.1,南部修太郎,,, 妹へ,三田文学,T11.3.1,南部修太郎,,, 階級芸術の問題,新潮,T11.4.1,南部修太郎,,, 私の立場から,新潮,T11.4.1,南部修太郎,,, 王子マリオの話,金の鳥,T11.4.1-T11.6.1,南部修太郎,,, 血縁の一人として,婦人公論,T11.5.1,南部修太郎,,, 新緑談叢,文章往来,T11.5.1,南部修太郎,,, 紫陽花,女性,T11.6.1-T11.9.1,南部修太郎,,, 赤倉の夏の一夜,旅行と文芸,T11.7.1,南部修太郎,,, 女盗,サンデー毎日,T11.7.10,南部修太郎,,, 長崎の夏の思ひ出,中学生,T11.8.1,南部修太郎,,, 睡蓮,婦人画報,T11.9.1,南部修太郎,,, 文学者たらむと志した理由,文章世界,T11.9.1,南部修太郎,,, 秋,女性,T11.10.1,南部修太郎,,, 黎明期の支那文壇,読売新聞,T11.11.23-T11.11.30,南部修太郎,,, 修道院へ,女子国語読本巻八,T11.11.30,南部修太郎,,, 西湖の秋,三田文学,T11.12.1,南部修太郎,,, ふしぎの部屋,家庭の友,T11.12.1,南部修太郎,,, 予が本年発表せる創作に就いて,新潮,T11.12.1,南部修太郎,,, 読者と作者,女性,T12.1.1,南部修太郎,,, ハルピンの一夜,女性改造,T12.2.1,南部修太郎,○,, 道づれ,三田文学,T12.1.1,南部修太郎,,, 大村嘉代子さんの「白糸と主水」,新演芸,T12.2.1,南部修太郎,,, 大同石佛寺に就て,学芸,T12.2.1,南部修太郎,,, 籐椅子に凭りて,三田文学,T12.2.1,南部修太郎,,, 文壇諸家−一月五日の日記,文章世界,T12.2.1,南部修太郎,,, 健全なる文壇,時事新報,T12.2.21-T12.2.25,南部修太郎,,, 天へ昇りそこねた話,少学少年,T12.3.1,南部修太郎,,, 籐椅子に凭りて,三田文学,T12.3.1,南部修太郎,,, 予が嘱望する新人,文章世界,T12.3.1,南部修太郎,,, 絹のハンカチ,婦人画報,T12.4.1,南部修太郎,,, 研究座の「鴨」の所演をみて,新演芸,T12.4.1,南部修太郎,,, 返らぬ春,玄文社,T12.4.12,南部修太郎,○,, 瀬戸内の航路,新文壇,T12.5.1,南部修太郎,,, 事業,サンデー毎日,T12.5.27,南部修太郎,,, 仮面,三田文学,T12.6.1-T12.8.1,南部修太郎,,, 若き入獄者の手記,女性,T12.7.1,南部修太郎,○,, 文学者たらむと志した動機其の他,文学世界,T12.10.1,南部修太郎,,, 震災と書家の印象,女性改造,T12.11.1,南部修太郎,,, 一事件,大阪毎日新聞,T12.12.6-T12.12.9,南部修太郎,,, 大正十二年の自作を回顧して,新潮,T13.1.1,南部修太郎,,, 長城の秋を訪ねて,雄弁,T13.1.1,南部修太郎,,, 鳥籠,三田文学,T13.1.1,南部修太郎,,, 人間の強味を感じたこと,婦人公論,T13.1.1,南部修太郎,,, 私の本年の希望と計画,文章倶楽部,T13.1.1,南部修太郎,○,現代文壇鳥瞰「頭の固い南部修太郎氏」, 鏡,女性改造,T13.2.1,南部修太郎,,, 萬璞女史に会ふの記,女性改造,T13.2.1,南部修太郎,,, 批評不振の根本,都新聞,T13.2.26-T13.2.29,南部修太郎,,, 蓄音機と私,新潮,T13.3.1,南部修太郎,,, 籐椅子に凭りて,随筆,T13.3.1,南部修太郎,,, 若き入獄者の手記(作品集),文興院,T13.3.5,南部修太郎,○,, 愛怨,文興院,T13.3.5,南部修太郎,○,第三創作集「若き入獄者の手記」,T10.12 ハルピンの一夜,文興院,T13.3.5,南部修太郎,○,第三創作集「若き入獄者の手記」,T11.12 女盗,文興院,T13.3.5,南部修太郎,○,第三創作集「若き入獄者の手記」,T11.6 睡蓮,文興院,T13.3.5,南部修太郎,○,第三創作集「若き入獄者の手記」,T11.7 若き入獄者の手記,文興院,T13.3.5,南部修太郎,○,第三創作集「若き入獄者の手記」,T12.5 霧の夜に,文興院,T13.3.5,南部修太郎,○,第三創作集「若き入獄者の手記」,T8.1 旅路,文興院,T13.3.5,南部修太郎,○,第三創作集「若き入獄者の手記」,T8.9 惱める心,文興院,T13.3.5,南部修太郎,○,第三創作集「若き入獄者の手記」,T9.12 病院の窓,文興院,T13.3.5,南部修太郎,○,第三創作集「若き入獄者の手記」,T9.12 「荒浪」の思ひ出と「揺籃時代」,揺籃時代,T13.4.1,南部修太郎,,, 「修道院の秋」を書いた頃,文章倶楽部,T13.4.1,南部修太郎,○,, 絶交とその後,新潮,T13.4.1,南部修太郎,,, ショパンの夕(合評),時事新報,T13.4.28-T13.5.3,南部修太郎、久米正雄他,,, 或る旅路にて,女性改造,T13.5.1,南部修太郎,,, 樂人印象記,音楽新潮,T13.5.1,南部修太郎,,, 六月の小説月評,都新聞,T13.6.6-T13.6.18,南部修太郎,,, ふみ子さんと螢,週刊朝日,T13.6.22,南部修太郎,,, 笛吹き李生,少学少年,T13.7.1,南部修太郎,,, 無題,女性,T13.7.1,南部修太郎,,, 都会と涼味,週刊朝日,T13.7.5,南部修太郎,,, 南京の秦准にて,婦人公論,T13.8.1,南部修太郎,,, 樂人印象記(二),音楽新潮,T13.8.1,南部修太郎,,, 夏炉冬扇,三田文学,T13.8.1-T13.10.1,南部修太郎,,, 小説家協会に就いて,時事新報,T13.8.27-T13.9.3,南部修太郎,,, 蚕の神様,週刊朝日,T13.8.31,南部修太郎,,, 平凡な日常生活,文壇,T13.9.1,南部修太郎,,, 北京の散歩,読売新聞,T13.9.7,南部修太郎,,, カフエ・エルトロド,サンデー毎日,T13.9.13,南部修太郎,,, 新龍土町より,文藝春秋,T13.10.1,南部修太郎,,T13.10.1発行の11月号(第十号)には掲載されていない。, わが愛読の秋に関する古今東西の文章詩歌に就いて,随筆,T13.10.1,南部修太郎,,, 私は非恋愛至上説,婦人倶楽部,T13.10.1,南部修太郎,,, 探偵小説の魅力,新青年,T13.10,南部修太郎,○,,T13.5 麻布の三小説家,新小説,T13.10,南部週太郎,○,近代文学研究叢書に記載なし,T13.9.10 蘇浙の秋,時事新報,T13.10.12-T13.10.22,南部修太郎,,, 路傍の人,週刊朝日,T13.10.19,南部修太郎,,, 修道院へ,現代女子国語読本巻八,T13.10.28,南部修太郎,,, AとBの話,女性改造,T13.11.1,南部修太郎,,, 意気,新潮,T13.11.1,南部修太郎,,, 戯画を描く,三田文学,T13.11.1,南部修太郎,,, 第九交響楽の演奏,音楽新潮,T13.11.1,南部修太郎,,, 母親,女性,T13.11.1,南部修太郎,,, 病気礼賛,新潮,T13.11.1,南部修太郎,,, 回顧と予想,読売新聞,T13.11.18,南部修太郎,,, 梅蘭芳の「黛玉葬花」,新演芸,T13.12.1,南部修太郎,,参考(http://6622.teacup.com/cato/bbs/813), 燒芋,文章倶楽部,T13.12.1,南部修太郎,○,, 予が本年発表せる創作に就いて,新潮,T13.12.1,南部修太郎,,, 五円のステッキ,文章倶楽部,T14.1.1,南部修太郎,,, 新しき生活のために,令女界,T14.1.1,南部修太郎,,, 稿料,実業之日本,T14.1.1,南部修太郎,,, 病弱に悩まさる,公憤,T14.1.1,南部修太郎,,, 冬の日向,若草,T14.1.1,南部修太郎,,, ある冬の思ひ出,全世界,T14.2.1,南部修太郎,,, 王子とカナリヤ,少学少年,T14.2.1,南部修太郎,,, 小説が書きたくなるんでね,三田文学,T14.2.1,南部修太郎,,, ハンガリー狂想曲,女性,T14.2.1,南部修太郎,,, 神楽坂の唄,文藝春秋,T14.3.1,南部修太郎,,, 校舎の薔薇,令女界,T14.3.1,南部修太郎,,, 愚痴,文藝春秋,T14.4.1,南部修太郎,○,, 春の花の印象,令女界,T14.4.1,南部修太郎,,, 最も推服する内外短篇作家並に作品,文芸の先駆,T14.4.1,南部修太郎,,, 埃及の女,時事新報,T14.4.4-T14.4.8,南部生,,, 夢,写真報知,T14.4.25,南部修太郎,○,, 春日閑話,新潮,T14.5.1,南部修太郎,,, 女性と文芸,令女界,T14.5.1,南部修太郎,,, 書物,文藝春秋,T14.5.1,南部修太郎,,, 北京,文藝春秋,T14.5.1,南部修太郎,○,, 浮世絵その他,文芸日本,T14.6.1,南部修太郎,,, 小鳥の生活,令女界,T14.6.1,南部修太郎,,, 貸家探し,文藝春秋,T14.7.1,南部修太郎,,, 初夏の旅路から,令女界,T14.7.1,南部修太郎,,, 夏の自然,雄弁,T14.7.1,南部修太郎,,, 母に叛く,家庭雑誌,T14.7.1,南部修太郎,,, メロン,女性,T14.7.1,南部修太郎,,, 月光の曲,令女界,T14.7.1-T14.12.1,南部修太郎,,, すゐれん,週刊朝日,T14.7.12,南部修太郎,,, 二つの感想,令女界,T14.8.1,南部修太郎,,, 自分の道,文藝春秋,T14.8.1,南部修太郎,,, 創作楽屋ばなし,文章倶楽部,T14.8.1,南部修太郎,○,, 夏四題,令女界,T14.9.1,南部修太郎,,, 水と都会美,婦人グラフ,T14.9.1,南部修太郎,,, 素人の感想,時事新報,T14.9.29-T14.10.2,南部修太郎,,, 祖父同志の縁故で結合した,婦人世界,T14.10.1,南部修太郎,○,, 古き日記の一夏から,yoransha,T14.10.1,南部修太郎,,, 楽しき和解,少年世界,T14.11.1,南部修太郎,,, 揚子江の秋,雄弁,T14.11.1,南部修太郎,,, 一人一語,文藝春秋,T14.12.1,南部修太郎,,, 一つ床,写真報知,T14.12.15,南部修太郎,,, 文芸の誘惑,若草,T15.1.1,南部修太郎,,, 涯てなき空,家庭雑誌,T15.1.1-T15.2.1,南部修太郎,,, 諸名士の雑誌新年号観,不同調,T15.2.1,南部修太郎,,, 日記帳から,若草,T15.2.1,南部修太郎,,, 文壇球突物語,サンデー毎日,T15.2.28,南部修太郎,○,, 自分の変態心理的経験,文芸市場,T15.3.1,南部修太郎,○,, 涙の中の微笑,若草,T15.3.1,南部修太郎,,, 深谷せい子裁判傍聴記,文藝春秋,T15.3.1,南部修太郎,,, 知識と体験と,若草,T15.4.1,南部修太郎,,, 批評家に対する要求,不同調,T15.4.1,南部修太郎,,, 別居,三田文学,T15.4.1,南部修太郎,○,, 十四年の交りを通して,新潮,T15.5.1,南部修太郎,,, 温泉宿の麗人,婦人の国,T15.5.1,南部修太郎,,, 交響楽のこと二三,音楽新潮,T15.5.1,南部修太郎,,, 私小説の頽廃,読売新聞,T15.5.7-T15.5.8,南部修太郎,,, 露草の花,講談社,T15.5.25,南部修太郎,○,, 阿片の味,文芸市場,T15.6.1,南部修太郎,○,, 心境小説と客観小説の問題,文芸行動,T15.6.1,南部修太郎,,, 寸評―感想の選後に,若草,T15.6.1,南部修太郎,,, 病床記,若草,T15.6.1,南部修太郎,,, 寫眞と思ひ出,サンデー毎日,T15.6.27,南部修太郎,○,, 海辺日記,若草,T15.7.1,南部修太郎,,, 心中の前,不同調,T15.7.1,南部修太郎,,, 過ぎゆく日(作品集),寶文館,T15.7.20,南部修太郎,○,, 奈良郊外の初夏,寶文館,T15.7.20,南部修太郎,○,「過ぎゆく日」,T10.5.28 新しき生活のために,寶文館,T15.7.20,南部修太郎,○,「過ぎゆく日」,T13.1.16 新緑の窓にて,寶文館,T15.7.20,南部修太郎,○,「過ぎゆく日」,T13.6.8 夏の花の印象,寶文館,T15.7.20,南部修太郎,○,「過ぎゆく日」,T13.7.5 若き友へ,寶文館,T15.7.20,南部修太郎,○,「過ぎゆく日」,T13.8.8 花と追憶,寶文館,T15.7.20,南部修太郎,○,「過ぎゆく日」,T13.8.19 秋を思ふ,寶文館,T15.7.20,南部修太郎,○,「過ぎゆく日」,T13.9.3 感傷的(センチメンタル)なる文藝,寶文館,T15.7.20,南部修太郎,○,「過ぎゆく日」,T13.9.10 ある日の有島武郎氏,寶文館,T15.7.20,南部修太郎,○,「過ぎゆく日」,T13.11.10 日記帳から,寶文館,T15.7.20,南部修太郎,○,「過ぎゆく日」,T13.11.10 或る冬の思ひ出,寶文館,T15.7.20,南部修太郎,○,「過ぎゆく日」,T13.11.30 早春,寶文館,T15.7.20,南部修太郎,○,「過ぎゆく日」,T14.1.8 春の花の印象,寶文館,T15.7.20,南部修太郎,○,「過ぎゆく日」,T14.2.2 女性と文藝,寶文館,T15.7.20,南部修太郎,○,「過ぎゆく日」,T14.3.15 小鳥の生活,寶文館,T15.7.20,南部修太郎,○,「過ぎゆく日」,T14.4.1 初夏の旅路から,寶文館,T15.7.20,南部修太郎,○,「過ぎゆく日」,T14.4.21 二つの感想,寶文館,T15.7.20,南部修太郎,○,「過ぎゆく日」,T14.6.8 夏四題,寶文館,T15.7.20,南部修太郎,○,「過ぎゆく日」,T14.6.20 處女作の思ひ出,寶文館,T15.7.20,南部修太郎,○,「過ぎゆく日」,T14.8.19 秋の花の印象,寶文館,T15.7.20,南部修太郎,○,「過ぎゆく日」,T14.9.10 文藝の誘惑,寶文館,T15.7.20,南部修太郎,○,「過ぎゆく日」,T14.10.26 知識と體驗と,寶文館,T15.7.20,南部修太郎,○,「過ぎゆく日」,T15.1.23 [#あかへん+おおざと]壽臣と尚小雲,騒人,T15.9.1,南部修太郎,○,,T15.8.3 映画雑筆,映画時代,T15.9.1,南部修太郎,,, 鉄道に就いて,鉄道道支,T15.9.1,南部修太郎,,, 評伝のこと,新潮,T15.9.1,南部修太郎,,, ふるさとの追憶,青年,T15.9.1,南部修太郎,,, 北京の秋,随筆,T15.9.1,南部修太郎,○,, 緑蔭に憩ひて,若草,T15.9.1,南部修太郎,,, 九月の創作,読売新聞,T15.9.5-T15.9.14,南部修太郎,,, 九月の諸小説,報知新聞,T15.9.21-T15.9.23,南部修太郎,,, 所謂文壇と大衆文芸,大観,T15.10.1,南部修太郎,,, 最大なる苦悩,若草,T15.10.1,南部修太郎,,, 雨の蘇州にて,若草,T15.11.1,南部修太郎,○,, 唇,若草,T15.11.1,南部修太郎,,, 唇,苦楽,T15.11.1,南部修太郎,○,, 松葉牡丹,婦人世界,T15.11.1,南部修太郎,,, 明眸有罪,文藝春秋,T15.11.1,南部修太郎,○,, 余は何新聞を? その訳,不同調,T15.11.1,南部修太郎,,, 樋口一葉を憶ふ,若草,T15.12.1,南部修太郎,,, 私が本年発表した創作に就いて,新潮,T15.12.1,南部修太郎,,, 大正十六年におけるわが抱負の一端,文芸公論,S2.1.1,南部修太郎,,, 冬の日向,若草,S2.1.1,南部修太郎,,, 古びた勲章,公民講座,S2.1.1-S2.1.3,南部修太郎,,, 僕の好きな俳優,武蔵野館パンフレット,S2.2.4,南部修太郎,○,, 勝負事の誘惑,若草,S2.4.1,南部修太郎,,, 断片九つ,三田文学,S2.4.1,南部修太郎,,, 微笑,世界,S2.4.1,南部修太郎,,, 文芸作品の映画化,映画時代,S2.5.1,南部修太郎,○,,S2.3.3 悲しき合奏,少女世界,S2.5.1,南部修太郎,,, 不運にも,女性,S2.5.1,南部修太郎,○,, 北京の仲秋名月,若草,S2.5.1,南部修太郎,,, 最近観たもの読んだもの,文芸公論,S2.6.1,南部修太郎,,, ハルピンの一夜のこと,文芸公論,S2.7.1,南部修太郎,,, わが身辺から,三田文学,S2.7.1,南部修太郎,,, 月光の曲,宝文館,S2.7.10,南部修太郎,○,, 旅行漫談 諸家逸話集,随筆,S2.8.1,南部修太郎,,, 芥川龍之介君の死を悼む,若草,S2.9.1,南部修太郎,,, 交遊十年,文藝春秋,S2.9.1,南部修太郎,○,芥川龍之介追悼號, 秋の生活について,令女界,S2.10.1,南部修太郎,,, 芥川龍之介の手紙から,三田文学,S2.10.1,南部修太郎,,, 「既成文壇の崩壊期に処す」憫笑を送らんのみ,文芸公論,S2.11.1,南部修太郎,,, 秋澄む頃,少女世界,S2.11.1,南部修太郎,,, 大同石佛寺紀行,三田文学,S2.11.1,南部修太郎,,, 仮面の武士,東京日日新聞,S2.11.28,南部修太郎,,, 二週間の旅,三田文学,S2.12.1,南部修太郎,,, 秋逝く頃,令女界,S2.12.1,南部修太郎,,, 筆を洗う,新潮,S2.12.1,南部修太郎,,, 好ましい女,婦人公論,S3.1.1,南部修太郎,,, 作家生活は多難,文芸公論,S3.1.1,南部修太郎,,, シーズン回顧,映画と演芸,S3.1.1,南部修太郎,,, 好きな挿絵家と装幀者,三田文学,S3.1.1,南部修太郎,,, 人間修行の紀念碑―小島政二郎の「緑の騎士」,文藝春秋,S3.2.1,南部修太郎,○,, 現代の代表的文芸家,三田文学,S3.2.1,南部修太郎,,, 勝負の気持,創作月刊,S3.2.1,南部修太郎,,, 龍土随筆,三田文学,S3.2.1-S3.6.1,南部修太郎,,, 朧夜に,令女界,S3.3.1,南部修太郎,,, 素質の問題,創作時代,S3.3.10,南部修太郎,,, 二周年に際して,三田文学,S3.4.1,南部修太郎,,, 東京人の見た関西の婦人,婦人公論,S3.4.1,南部修太郎,,, 貧しい恋人,若草,S3.4.1,南部修太郎,,, ジャズ音楽の如し,婦人公論,S3.5.1,南部修太郎,,, 三田山上と早稲田の森,サンデー毎日,S3.5.6,南部修太郎,,, 消えて行く,令女界,S3.6.1,南部修太郎,,, 国家の文芸表彰について,新潮,S3.7.1,南部修太郎,,, チャプリンと衣笠貞之助,映画時代,S3.7.1,南部修太郎,,, 果実のある食卓,令女界,S3.8.1,南部修太郎,,, 山奥の豪傑,サンデー毎日,S3.8.5,南部修太郎,,, 上海一夕話,文藝春秋,S3.9.1,南部修太郎,○,, 秩父宮殿下の御事,キング,S3.9.1,南部修太郎,,, 葛西善蔵を憶ふ,創作月刊,S3.10.1,南部修太郎,,, 愛煙挿話,文藝春秋,S3.11.1,南部修太郎,,, 茂策のこと,文藝春秋,S3.11.1,南部修太郎,,, 御大礼の京都にて,週刊朝日,S3.11.25,南部修太郎,,, 呑気な殿様,サンデー毎日,S3.11.25,南部修太郎,,, 荊棘を踏みて(第三回),向上之婦人,S4.1.1,南部修太郎,○,, 或る旅の記憶,若草,S4.2.1,南部修太郎,,, 除村寅之助君のこと,三田文学,S4.2.1,南部修太郎,,, 長篇創作「荊棘を踏みて」(第四回),向上之婦人,S4.2.1,南部修太郎,○,, 手紙と文藝,「文藝創作講座」,S4.2.20-S4.4.20,南部修太郎,○,, 将棋三昧,サンデー毎日,S4.2.24,南部修太郎,,, 思ひ出すこと,三田文学,S4.3.1,南部修太郎,,, 長篇創作「荊棘を踏みて」(五),向上之婦人,S4.3.1,南部修太郎,○,, 創作「ひなげし」(読切),向上之婦人,S4.5.1,南部修太郎,○,, 長篇創作「荊棘を踏みて」(六),向上之婦人,S4.6.1,南部修太郎,○,, 鮭の手帖,三田文学,S4.4.1-S4.6.1,南部修太郎,,, 赤い髪,たれ君,S4.5.1,南部修太郎,,, 時の流れに,令女界,S4.6.1,南部修太郎,,, 思ひ出は胸深く,少女世界,S4.7.1,南部修太郎,,, 画家とセリセリス,若草,S4.7.1,南部修太郎,,, 皿,少女世界,S4.8.1,南部修太郎,,, 秋,令女界,S4.10.1,南部修太郎,,, 返らぬ日,少女世界,S4.11.1,南部修太郎,,, 秋のスタンドから,三田文学,S4.12.1,南部修太郎,,, 将棋の話,文藝春秋,S5.1.1,南部修太郎,○,, 日本映画鑑賞に紹介,映画女王,S5.1.1,南部修太郎,,, 創作界を展望して,日本,S5.1.23-S5.1.24,南部修太郎,,, サン・ルウムにて,令女界,S5.2.1,南部修太郎,,, 新進傑作小説全集第十四巻,平凡社,S5.2.10,南部修太郎,○,, 一兵卒と銃,平凡社,S5.2.10,南部修太郎,○,新進傑作小説全集第十四巻, 秋の牧場にて,平凡社,S5.2.10,南部修太郎,○,新進傑作小説全集第十四巻, 畫家とセリセリス,平凡社,S5.2.10,南部修太郎,○,新進傑作小説全集第十四巻, カフエ・エルトロド,平凡社,S5.2.10,南部修太郎,○,新進傑作小説全集第十四巻, 接吻,平凡社,S5.2.10,南部修太郎,○,新進傑作小説全集第十四巻, 奈良の一夜,平凡社,S5.2.10,南部修太郎,○,新進傑作小説全集第十四巻, ハルピンの一夜,平凡社,S5.2.10,南部修太郎,○,新進傑作小説全集第十四巻, 病院の窓,平凡社,S5.2.10,南部修太郎,○,新進傑作小説全集第十四巻, 若き入獄者の手記,平凡社,S5.2.10,南部修太郎,○,新進傑作小説全集第十四巻, 自分のこと,平凡社,S5.2.10,南部修太郎,○,新進傑作小説全集第十四巻月報第七號, 令女文學全集第五巻「白蘭花(パアレイホア)」,平凡社,S5.2.10,南部修太郎,○,, 荊棘の道,平凡社,S5.2.10,南部修太郎,○,[令女文學全集 第五巻]白蘭花, 悲しき勝利,平凡社,S5.2.10,南部修太郎,○,[令女文學全集 第五巻]白蘭花, 絶えたる樂の音,平凡社,S5.2.10,南部修太郎,○,[令女文學全集 第五巻]白蘭花, 白蘭花(パアレイホア),平凡社,S5.2.10,南部修太郎,○,[令女文學全集 第五巻]白蘭花, 春の哀愁,平凡社,S5.2.10,南部修太郎,○,[令女文學全集 第五巻]白蘭花, ひなげし,平凡社,S5.2.10,南部修太郎,○,[令女文學全集 第五巻]白蘭花, 幻,平凡社,S5.2.10,南部修太郎,○,[令女文學全集 第五巻]白蘭花, 港の乙女,平凡社,S5.2.10,南部修太郎,○,[令女文學全集 第五巻]白蘭花, 若き血燃えて,平凡社,S5.2.10,南部修太郎,○,[令女文學全集 第五巻]白蘭花, 若葉の匂ふ頃,平凡社,S5.2.10,南部修太郎,○,[令女文學全集 第五巻]白蘭花, 医を嗤ふ,文藝春秋,S5.3.1,南部修太郎,,, 佐々木茂策の麻雀振,ゲイム,S5.3.1,南部修太郎,,, 侘びしい春,令女界,S5.3.1,南部修太郎,,, 文藝家・思想家はどふ音樂を觀るか,音樂世界,S5.3.1,南部修太郎,○,アンケートに答えている, 近頃のこと,三田文学,S5.4.1,南部修太郎,,, 麻雀を語る,改造,S5.4.1,南部修太郎,○,, 第二代の編集者として,三田文学,S5.5.1,南部修太郎,,, 慶、早陸上競技観戦記,三田文学,S5.6.1,南部修太郎,,, ガンジーを思ふ,日本,S5.6.5-S5.6.6,南部修太郎,,, 初夏ひと日,令女界,S5.7.1,南部修太郎,,, 夏去り行けば,紅雀,S5.7.1,南部修太郎,,, 夏と作家生活と,週刊朝日,S5.7.24,南部修太郎,,, 旅,サンデー毎日,S5.7.25,南部修太郎,,, 西風連打,婦人サロン,S5.8.1,南部修太郎,,, 麻雀三昧,麻雀春秋,S5.8.1,南部修太郎,,, 作家よ團結せよ,文藝春秋,S5.9.1,南部修太郎,○,, 押入に忍ぶ女,婦人サロン,S5.10.1,南部修太郎,,, 澤木さんの追憶,三田文学,S6.1.1,南部修太郎,,, 印度人Rの人物評,文藝春秋,S6.3.1,南部修太郎,,, 四郎を思ふ,三田文学,S6.4.1,南部修太郎,,, 死の順番,若草,S6.4.1,南部修太郎,,, 凡人時代のリイグ戦,読売新聞,S6.5.17,南部修太郎,,, 六月の風景,令女界,S6.6.1,南部修太郎,,, 海の魅惑,家庭,S6.8.1,南部修太郎,○,, 漂泊の子,よみうり少年新聞,S6.9.27,南部修太郎,,, ファンの立場から,文藝春秋,S6.10.1,南部修太郎,,, 勝利の陰,少女の友,S6.11.1,南部修太郎,,, 元旦ラグビイ試合,令女界,S7.1.1,南部修太郎,,, 若き友に寄せて,令女界,S7.1.1,南部修太郎,,, 涙の小火夫(少年小説),福岡日日新聞,S7.1.1-S7.1.3,南部修太郎,,, 撞球三昧,週刊朝日,S7.1.10,南部修太郎,,, 日向にて,蝋人形,S7.3.1,南部修太郎,,, 早春,三田文学,S7.4.1,南部修太郎,,, 墓参,創造,S7.6.1,南部修太郎,,, 七月と彼女達と,令女界,S7.7.1,南部修太郎,,, 都市と印象,三田評論,S7.8.1,南部修太郎,,, 忘れ得ぬ一つの光景,文藝春秋,S7.8.1,南部修太郎,○,長與善郎の作品, 九月の花,若草,S7.9.1,南部修太郎,,, 旅と印象,三田評論,S7.10.1,南部修太郎,,, 揚子江の秋,女子新国文巻四,S7.10.5,南部修太郎,,, 揚子江の秋,女子新日本読本,S7.12.24,南部修太郎,,, 慶応はなぜ憎がられるか,読売新聞,S8.1.2,南部修太郎,,, 十月の話題,文藝春秋,S8.10.1,南部修太郎,,, 秋のリーグ戦から,三田新聞,S8.10.6,南部修太郎,,, 外苑舗道を帰る,三田新聞,S8.11.27,南部修太郎,,, わが書畫目録,文藝春秋,S8.12.1,南部修太郎,○,, おばけ畫家,日曜報知,S9.4.1,南部修太郎,○,, 砕けた幻影,令女界,S9.7.1,南部修太郎,,, 海山文学,三田新聞,S9.8.3,南部修太郎,,, 気質と文章,日本現代文章講座,S9.8.11,南部修太郎,○,, 微笑ある風景,令女界,S10.1.1,南部修太郎,,, 櫻草婦人,令女界,S10.4.1,南部修太郎,,, 三田文学二十六年,三田文学,S10.6.1,南部修太郎,,, 凱歌の蔭に,女学生読本,S10.7,南部修太郎,,, 遠き潮騒,令女界,S10.9.1,南部修太郎,,, 戦雲既に動く,東京日日新聞,S10.9.7,南部修太郎,,, 横歩取の奇襲,東京日日新聞,S10.9.8,南部修太郎,,, 古典と近代型,東京日日新聞,S10.9.9,南部修太郎,,, 将棋の醍醐味,東京日日新聞,S10.9.10,南部修太郎,,, 一抹の殺気,東京日日新聞,S10.9.11,南部修太郎,,, 珍しき局面,東京日日新聞,S10.9.12,南部修太郎,,, 攻防の分水嶺,東京日日新聞,S10.9.13,南部修太郎,,, 白兵戦迫る,東京日日新聞,S10.9.14,南部修太郎,,, 矢は放たれたり,東京日日新聞,S10.9.15,南部修太郎,,, 不覚の一手,東京日日新聞,S10.9.16,南部修太郎,,, 噫戦ひ終れり,東京日日新聞,S10.9.17,南部修太郎,,, 下手の横好き ―将棋いろいろ―,ホーム・ライフ,S10.12.1,南部修太郎,○,, 石坂洋次郎君推奨,三田文学,S11.1.1,南部修太郎,○,, 諸家迎春所感集,蝋人形,S11.1.1,南部修太郎,,, 日曜日から日曜日まで,三田文学,S11.1.1,南部修太郎,○,, 七彩の虹,令女界,S11.1.1-S11.1.7,南部修太郎,,, 私の経験,女子文苑,S11.4.1,南部修太郎,,, 銀翼青空に,小学五年生,S11.5.1-S11.8.1,南部修太郎,,, 新緑に聴く,東京朝日新聞,S11.5.27-S11.5.29,南部修太郎,,, 死の接吻,文藝春秋,S11.7.1,南部修太郎,○,, 映画の落着く所,三田文学,S11.8.1,南部修太郎,○,, 二月,女子創作文,S12.2.5,南部修太郎,,, 接吻,現代文学代表作全集,S23.11.30,南部修太郎,,, 猫又先生,現代日本文学全集85,S42.11.20,南部修太郎,,, 最近の創作を読む,芥川龍之介全集第五巻,S43.4.20,南部修太郎,,, 九月の創作,藤村全集別巻,S46.5.30,南部修太郎,,, 志賀直哉氏の「和解」,近代文学評論体系4,S46.12.31,南部修太郎,,, 長与善郎論,現代文学評論体系5,S47.4.30,南部修太郎,,, 死神,ペンギンカンパニー,H4.12.5,南部修太郎,○,幻想・怪奇名作選「死-怨念=妖気」, ある日の有島武郎氏,右門書院,H8.9.10,南部修太郎,○,「父有島武郎と私」, 湖水の上,ゆまに書房,H12.12.10,南部修太郎,○,編年体大正文学全集 第九巻 大正九年,